ご当地モノとの違い
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日本にはすでに、膨大な数の地域活性化のための製品、いわゆる「ご当地モノ」が存在します。ではなぜ改めて、私たちの考える提案が必要だったのでしょう。

例えば化粧品として百貨店ブランドと肩を並べるような内容をクリアするためには一成分に特化した処方ではなく、目的に応じた多種多様な成分を、最適な方法でブレンドしていく先進の処方が必要です。

​いかにオーガニックといえども、化粧品として最大限の効果を発揮するものでなければ持続的に展開していくことができないと考えました。